以前、私の家にはペットがいました。
最初に飼っていたのはインコやリスなど小動物でした。
その後は犬を飼っていました。
特に犬の場合は家の中を好きなように動いて生活をしていたのもありますが、私が家に帰ってくると玄関まで迎えに来てくれたりして、私はかなりその子に癒されていました。
仕事で疲れて帰ってきた時でも、その子は尻尾がまるでちぎれてしまうのではないかと思える位に振って、私を迎えてくれました。
ちょっと元気がないのを察知した時は、私の邪魔をする事無く、隣で静かに座ったり寝ていました。
今から考えると、私はかなりその存在に癒されていました。
現在、私は子どもが小さい為にペットを飼っていません。
ただ、もう少し子どもが大きくなったら、また犬を飼いたいと思っています。
ペットがいる生活は本当に楽しいし、またかなり癒されるからです。
そして、命の大切さも学ぶことが出来るので、私はペットとの生活は必要だと思っています。

ペットを病院へ連れて行こう

ペットを飼っている人はかなり増えているようです。
よく犬を散歩させている飼い主を見かけます。
家族のように接しているようですが、きちんと病院へ連れて行っていますか?多くの方が、病院は病気になってから行くもの、ケガをしてから行くものだ、と考えている人が多いようです。
しかし定期的に病院へ行き診察をしてもらうことで、病気を早期発見したり、飼育環境やしつけのことで悩んだら、相談する場所でもあります。
ペットのことで困ったら、相談しに行ってみましょう。
ペットがもっと快適にすごせるようにしてあげるのも、飼い主としての義務だと思います。
そしてペットが病気になったり、ケガをしないように注意を払いましょう。
可愛いからといってえさを与えすぎていませんか?朝晩の温度差が大きくなる時期は、きちんと対策を行っていますか?他にもペットが嫌がるから運動をさせない人もいますが、適度な運動量は必要です。
室内でも良いので、遊ぶ習慣や体を動かす習慣を作りましょう。